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悲報に接し

2012 - 7 - 17 (火)

 おこげくんを保護してくださった保護主さんのところの同窓猫さん(1年強の後輩にあたります)が、15日、やさしい里親さんのお家で急逝されました。前日まで元気に遊んでいたとのことで、私のような、保護主さん繋がり(同窓猫の里親さん達)から哀悼のコメントが。。。私も思わずコメントしに行ってしまいました・・・。

 先日、別の同窓猫さんの嫁ぎ先で、先住猫さんが急病で虹の橋を渡ってしまったブログ記事を読み、悲しいというよりは苦しくなってしまって、どうしていいかわからない思いが駆け巡ったばかりでした。

 私自身、(猫さんではありませんが)身近で「さっきまでお話ししていたのに、  」という事態を経験しており、しばらくは悲嘆にくれるというより茫然自失となってしまい、お骨や遺影を見てもなかなか現実を受け入れられない(頭ではわかっているのですが)日々が続いてしまいます。

 おこげくんがいなくなったら、と考えて電車の中で急に涙が溢れてしまうこともありましたが、おこげくんと私では(まだわからないけれど、めいっぱい生きたとしても)寿命が違います。先のことは考えすぎないで、今、おこげくんを大切にしようと思います。

 なんとなく察してくれている?おこげくん
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 そうでもないか(笑)
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「今日のご飯はまぁまぁだったな~」(ぺろり)











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